2008年04月20日

紅 #03

第3話「偽者の顔」


紫の社会科見学・高校編
というお話(違


真九郎・銀子・夕乃の三角関係勃発w
鈍いにもほどがあるw

紫はどうやら夕乃がお嫌いな様子。


正しいことをするのに何を躊躇うという紫。
確かに紫が正しい。

簡単に力を行使してはいけないという真九郎の理屈もわからないではない。
でも、真九郎の場合は卑屈っぽさが先に出るからなぜか情けなく見える。
だから紫に作り笑顔なんて言われるんだ!

とかくこの世で生きていくのは難しい。


よくわからなかったけど、弥生さん、携帯のアプリで遊んでるw?
紅香の言う「みんな子ども」には弥生さんも含まれてるなw

次回は真九郎のお仕事が紫にばれる模様。



紅 (集英社スーパーダッシュ文庫)紅 (集英社スーパーダッシュ文庫)
販売元 : Amazon.co.jp 本
価格 :
[タイトル] 紅 (集英社スーパーダッシュ文庫)
[著者] 片山 憲太郎
[種類] 文庫
[発売日] 2005-12
[出版社] 集英社

>>Seesaa ショッピングで買う
posted by 宮崎トリコ at 15:44| Comment(0) | TrackBack(11) | ▼紅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月13日

紅 #02

第2話「溝と流れと」


二重生活は大変だ。
というお話(ぇ


紫お嬢様、世間知らずで気が強いけど、素直だから可愛いなぁ。
セオリー通りなら、あそこで謝ったりはしないだろうし。

しかし、ストローの使い方も知らないとは、世間知らずにもほどがあるw


真九郎は裸になったけど、別に右手におかしいところはなかった。
中身が問題?

紫に黙って仕事に行くシンクロうの悲しい顔と、黙々と殴り続ける無表情が印象的。
冒頭の過去の夢がトラウマになっているんだろうけれど、確かに目の前に母親の死体はきついわな。


あと、ストーカー弥生がいい加減鬱陶しいのは秘密。
そろそろ信用してやれよ。

posted by 宮崎トリコ at 06:08| Comment(2) | TrackBack(13) | ▼紅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月06日

紅 #01

第1話「極夜」


OPとEDがすごくポップな感じで好みでした。
まぁ、内容とはかなり違う雰囲気ですがw


本編は……1話見ただけでは詳細がわからないなぁ。
1話で視聴者を掴むタイプじゃない。
全体的に暗い雰囲気。

作画が石井久美なので、スタイリッシュな印象。


紫は可愛いんだけど、キャラ設定としてはベタすぎる気も。
お嬢様 幼女 ツンデレ だもの。
真九郎もいまいち主人公っぽくないんだよな〜。


原作を読んでいないので何とも言えないけれど、これって何か能力で戦ったりするのかな?



⇒「紅」アニメ公式サイト

posted by 宮崎トリコ at 15:10| Comment(0) | TrackBack(8) | ▼紅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。